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キバタンのシンちゃんが毛引き症になった〜〜(´O`)


鳥飼いの皆さんなら、一度は聞いたことがある病名だと思います。
白色系のオウムは、特に毛引き症になりやすいと言われていますね。
悲しいかな、我が家のシンちゃんにも訪れてしまった毛引き症。
ここでは、過去から現在までのシンちゃんの写真を公開して
毛引き症の様子を、ご紹介したいと思います。


Part.1
98/3/23〜8/22

Part.2
98/9/17〜12/2

Part.3
99/1/9〜3/21

Part.4
99/4/26〜6/11

Part.5
99/7/28〜9/10

Part.6
99/10/30〜12/25

Part.7
2000/1/16〜3/4

Part.8

Part.9

Part.10


Part.1


1998年3月21日に

キバタンのシン君が我家に

やってきました。

左の写真は、3月23日に撮影

した写真です。@^^@

ショップでは、ひまわりが主食

でしたので身体は太り気味です。

来たばかりのシン君の羽は

綺麗でフサフサしていますね。

1998年5月4日撮影

う〜ん、やはり太っていますね。

風切り羽はばっさりとクリップ

してあります。やはり飛ばないと

鳥さんも太るのかな。

まだ、毛引き症の症状は

でていません。

1998年8月22日撮影

7月下旬頃、シンの身体に

異変が起きました。

ケージの、トレーいっぱいに

羽が抜け落ちていたのです。

一瞬、換羽かな?と思ったり

しましたが、おかしい!

最初は、まだ毛引き症とは

疑っていませんでした。

写真でも分かるように、8月

下旬には、脚の羽がありません。

やはり毛引き症だぁ〜!!

シンが自分で抜いている〜〜



毛引き症発症の理由
  思い当たる事と言えば、夏のとても暑い日、冷房も効かない部屋でシンが
  ストレスを感じ、さらにケージから出してもらう時間も少なく、遊ぶ時間
  を充分もてなかったことだと思います。
  その時期に、tyabo子がちょうど体調をくずしてしまい相手をして
  あげられませんでした。食事も、ひまわりだけでは良くありませんでした。
  ばりばり齧れる玩具も必要です。いまさらながら後悔しています。