TOPアンジェリークのおへや

私とアンジェリーク


私が「アンジェリーク」にであったのは1994年の春。スーファミの「三国志IV」を買ったら、中に広告の紙が入ってて、それで、うわー、何だこれ、面白そう、って事で、次にファミコンショップにいった時にすぐ買いました。
1994年と言えば、その年の夏で私の心のダーリン大沢樹生様が光GENJIから脱退して、私の心の中にポッカリと穴が空いていた頃でした。その穴を埋めるべく、一生懸命アンジェリークをやってた覚えがあります。

それ以来すっかり「アンジェリーク」にはまってしまい、本やCDが出るといっては予約して買うし、スーファミの次世代機版が出ると聞いてはすぐに秋葉原へ出向きPC−FXを買い求め(PC−FX…、アンジェ以外でやるソフトがないぞ)、プレミアムボックスが出ると聞いては同じソフトをスーファミ・PC−FXで持ってるというのにプレステ版も買っちゃうし…。

…って感じでしたが、結婚してからは旦那の前でやるのが気が引けるのと、旦那一人の収入で家族3人食べてかなきゃいけないのでお金に余裕が無くなったのとで、しばらくは落ち着いてました。
しかし先日(1999年2月)、サターン版の「アンジェリークデュエットプレミアムBOX」を買って、やってたらやっぱり面白いので、このページを作ろうと思い立ったわけです。
しかし先にも書いたように、結婚してからは盲目的に本やCDまで買い揃えているわけではないので、あまり深いとこまで突っ込まれてもついていけないかもしれませんのであしからず。99/03/23

「アンジェリーカーに100の質問」に答えてみました。01/11/15 UP